「菊乃井」村田吉弘さんが伝授する「いわて短角牛」で作るビーフカツ

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関東でカツといえば豚カツが一般的ですが、牛肉文化が強い大阪など関西ではビーフカツを指します。

今回は、京都の老舗料亭「菊乃井」の主人・村田吉弘さんが伝授する「いわて短角牛」で作るビーフカツのレシピをご紹介します。

滋味豊かで、かめばかむほど味が出る「いわて短角牛」は、脂が少ないので油で揚げてもとてもヘルシーです。

あっさりした割ソースが、牛肉の味わいを引き立てる一品です。

村田吉弘さんが伝授するビーフカツの作り方

<<材料>> 2人分
いわて短角牛らんぷ切り身200g×2枚
塩少々
こしょう少々
小麦粉適量
タマゴ適量
生パン粉適量
揚げ油適量
ニンジン1/4本
セロリ1/3本
きゅうり1本
うど1/2本

[割りソース]
ウスターソース50cc
しょう油50cc
だし汁50cc
すだち果汁50cc
万能ねぎ少々

■ 作り方

1・ 牛肉は、揚げたとき縮まないように、すじを包丁の先で切り、塩・こしょうして 小麦粉、溶き卵、パン粉をつけておきます。
2・ ニンジン、セロリ、かぼちゃ、きゅうり、うどは桂むきにしてから千切りにして水にさらしておきます。
3・ ウスターソースにしょう油、だし汁、すだち果汁を合わせて割りソースを作り、万能ねぎを散らしておきます。
4・ 1の牛肉を170~180度の油での油でじっくり揚げます。
5・ 4の牛カツを切り、器に盛りつけて2の野菜と3のソースを添えます。

私も食べてみましたが、洋食のビーフカツに和のテイストを加えた味は、あっさりとして美味しくいただけました。

ここでは「いわて短角牛」を使っていますが、「神内和牛あか」「漢方和牛」などの赤身で作るのもいいと思います。

村田吉弘さんが伝授するレシピで是非、お試しになってみてください。

>>いわて短角牛 ステーキカット

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